2019
05.18
GH5S

撮影機材を購入

EQUIPMENT, NEWS

必要に狭られ新しい撮影機材を購入しました。
カメラとジンバルになります。

カメラは「Panasonic LUMIX GH5S」。
Panasonicから発売された最も新しいフルサイズミラーレスカメラ「DC-S1」と比べると本体価格もほとんど変わらないし、とても悩みましたが、S1のLマウントレンズがまだ出揃っておらず、ライカレンズがめちゃくちゃ高いので、フルサイズセンサーは凄い魅力的だけど、お金が貯まってからにしよう、ってことにしました。今日から500円貯金。
未使用品で安いのを見つけたんですが、バッテリーグリップ付き。ナイス。
ISO感度12,800までならノイズが入らないという驚異のセンサーは有効画素数が10.2M。
こんな形してるけど、これは性能的にビデオです。
あとで機材のページを更新しますが、これで4Kで撮影できるカメラが、GH5Sが1台、GH5が2台、GH4が2台、DJI OSMO+が1台、GoPro6が1台、ドローンのMavic AIRが1台、Mavic 2 Proが1台。全部で8台。社員2名ですが。

もう一つはジンバル「DJI RONIN S」。
今までアメリカ製のジンバルを使っていましたが、品質も性能も安心感も圧倒的にMade in ChineseのDJIの勝ちです。ドローンでも大きなシェアをもつDJIですが、今や撮影機材のメーカーとしてはトップメーカーです。
これで当社にあるジンバルはDJI RONIN S、Nebula 4200 Lite、Nebula 4100 Lite、DJI OSMO+の4台になりました。社員2名ですが。

DJI RONIN S